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鍼灸院・あん摩マッサージ指圧治療院の運営サポート
お知らせ


マイナンバーカードをスマホで読み取る時スクリーンショットは使えない
iPhone等スマホにアプリを入れてマイナンバーカードを読み取る時、健康保険証情報等を控えるためにスクリーンショットで保存しようと思って後で保存画像を見たら「真っ暗だった」という経験の方も多い筈。そう、マイナンバーカードの読み取った内容をスクリーンショットで保存しようと思っても保存されない仕組みになってますね。右上にある「コピー」をタップして、必要事項をコピーしましょう。
thoshinren
2 日前


自費と保険診療分を合わせたメニューは混合診療になりますか?
混合診療になるケースを勘違いしている事が良くあります。自分達が良く理解してないと 患者さんは尚わかりません。 自費と健康保険分を混ぜ合わせた料金設定は混合診療ではありません。 例を挙げると 鍼灸治療30分1900円 内訳:健康保険分はり・きゅう併用2術+電気光線器具分3割561円+実費分1339円=1900円 この様な料金設定は混合診療ではありません。 私達、はり師・きゅう師・あんまマッサージ指圧師は独立開業権があります。開業し自分の 治療院の料金設定を考える際に工夫次第でオリジナルの料金設定が可能です。 この場合の受け取り分は手数料を除く ⇒ 受け取り分 7割分の1309円+実費分1900円=3209円です。 それに鍼灸の場合は初検料1術1950円(3割585円 2術2230円(3割669円です。 マッサージの場合は初検料はありません。はりきゅうとマッサージの唯一の違いです。 マッサージは最大5部位それぞれ部位請求できます。 1割の患者様で往診を行い訪問施術料を貰えばもっと利益が出ます。なので皆さん、大変とは言わずに大いに開業権を利用し、独立
thoshinren
7 日前


247号通知が出るまで当会の定期団体健康保険ではりきゅうマッサージを受ける国民の会の会報第58号
247号通知が出るまで当会の定期団体健康保険ではりきゅうマッサージを受ける国民の会の会報で大変わかりやすい内容で掲載されてますのであはきに携わる方は是非、この事実を知った上で業にあたりあはきの社会的地位向上と不平等なく健康保険ではりきゅうマッサージが受けられる環境を共に目指しましょう!学校では教えてくれない事とはこの様な事です。私が思うにこの仙台高裁247号通知が全て我々あはきの今の不利益を作っているものとおもわれます。
thoshinren
3月19日


当会の密接な関連団体患者様で作る会NPO法人東洋医療を考える会
当会はあはき(鍼灸・あんま・マッサージ・指圧)が多くの方に平等に受けられる様に様々なボランティア活動や国会請願や署名活動などを行って居ります。その時に私達だけがアピールするとさも自分たちの利益や社会的地位のみ欲しいために行っていると思われかねません。そして国会議員などに署名活動などを請願する際に私達がアピールするよりも直に鍼灸やあんま・マッサージ・指圧を受けて本当に良くこれは是非何としても世の中に広げていかないといけないと思って下さった患者様に組織を作って頂き動いて頂きそれをサポートする方が説得力が違うし伝わりやすいのです。そんな当会創設メンバーが作った会がNPO法人東洋医療を考える会です。 毎月第3木曜日には無料体験マッサージを千駄ヶ谷社会教育館で行っております。 https://ameblo.jp/t-hoshinren/
thoshinren
3月19日


皆さんの地域にも届きましたか?一般社団法人鍼灸マッサージ師会に入りませんか?
当会は当Webでご覧頂いた様に申請ソフト、手数料、施術時の事故に備える当会独自の一般社団法人鍼灸マッサージ師会総合賠償保険どれもお値段を抑えた良心価格の安心して取り入れて頂けます。特に一般社団法人鍼灸マッサージ師会総合賠償保険は三井住友海上の保険で当会と代理店であるウーベル保険事務所で特別に契約し破格のお値段で提供できるものです。他の団体さんでは1万3000円、中には3万円を超える所もあります。 最初は申請ソフトや総合賠償保険の手軽さで入って頂く事が良いでしょう!そしてそれだけで良いという方はそれはそれで良いでしょう! しかし、当会は他のどの会にもない大きな特徴と価値があります。それは以下に述べるような内容です。この様な角度からあはきの日本における立ち位置や法律を知って行く事を私は強くお勧めしたいです。出来れば会を創設した熱きメンバーが残る今のうちにどんどん話を聞いておくと良いでしょうね! 当会は健康保険をどなたにも取り入れられるように活動している団体です。当会と密接に関係のあるNPO法人東洋医療を考える会は鍼灸、マッサージをもっと普及させた
thoshinren
3月19日


同意書と保険者の二つの大きな壁
私達が健康保険を適用させる場合、まずは「掛かりつけ医」等より同意書を貰わないと 治療が出来ません。しかし、近年、様々な理由を付けられて同意書を書いてもらえないケースが以前より増して目立って来てます。これは医師の裁量を良い事に「なるべくなら関わりたくない」「専門外だから」など 様々な理由を付け同意書を書く事を断るケースがとても多い様です。医師から断られたらもうそれで終わりなのです。たとえこちら側が誤ってなくてもです。 同意書を貰いに行った患者さんは「医師の言う事だから」と何の疑いも無く言いなりとなり断念するのです。 もう一つの壁は「健康保険組合」をはじめとする保険者によって対応が変わる事はご存じかと思います。ある健保組合では鍼灸、マッサージの健康保険適用が可能なのにもかかわらず、 ある健康保険組合では認めないなどおかしいと思われるケースがとても多いです。 また、受領委任払いのこのご時世「償還払い」を行って居る健康保険組合が殆どです。 そして「医師の治療手段の無い場合には大丈夫ですが、自ら希望した場合には受けられないのです」などと根拠無く国で認めら
thoshinren
3月7日


ホームページをリニューアルしました!
皆さんに分かりやすい内容で 当会ホームページを新たに生まれ変わりました。 イラストを多く使用して見やすくわかりやすく作成しました。 はり師、きゅう師あんまマッサージ指圧師の皆さん是非、当会のホームページを読んでみてください。
thoshinren
2月27日
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